<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>中学入試は算数で決まる</title>
	<atom:link href="http://www.penncommusa.com/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://www.penncommusa.com</link>
	<description>中学入試は算数の出来しだいでどうにでもなる</description>
	<lastBuildDate>Wed, 18 Apr 2012 01:47:27 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>http://wordpress.org/?v=3.3.1</generator>
		<item>
		<title>中学入試に必要なのは？</title>
		<link>http://www.penncommusa.com/archives/65</link>
		<comments>http://www.penncommusa.com/archives/65#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 18 Apr 2012 01:47:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>1.2のさんすう</dc:creator>
				<category><![CDATA[中学入試・余談]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.penncommusa.com/?p=65</guid>
		<description><![CDATA[中学入試では、算数が大切とよく言われますが、 それは、算数をやることによって考える脳を育てるからです。 中学入試といえば、時事問題が必ず出て、 新聞をよく読んでいる子供が良いという話をよく聞きます。 私も中学で受験しましたが、親は朝日新聞をとっていて、 「天声人語」と、「社説」だけは、必ず読むようにしていました。 今思えば単に読むだけだったので、中学入試には、あまり効果がなかったかもしれません。 当時は、インターネットもなく、社会問題の情報を得る手段は、新聞かテレビしかありませんでしたし、 自分から、興味を持って調べていたわけではないので、 心に残らなかったのでしょう。 ただ、日頃のニュースをみて、父が私の考えを聞いてくれたり、 父の考えを話してくれていたことは、私の考える力を育ててくれたのではないかと思います。 父は、時事問題については、よく話を聞かせてくれていましたが、 勉強について教えてくれたわけではなく、 私が算数好きになったのは、中学受験のために算数の問題を一生懸命考えていたからだと思います。 算数の問題を解いていたらある時「わかった！」って光が見えた時があって、 ゲームをクリアするようなその感覚がたまらなく好きになったのです。 中学入試のために必要なのは、実は算数でも、時事問題でもないのですね。 中学入試に必要なのは、考える力なのです。 国語でも理科でも社会でも、 日常生活の何気ない問題でも、常に考えることが大事なのです。]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.penncommusa.com/archives/65/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>四則計算から</title>
		<link>http://www.penncommusa.com/archives/63</link>
		<comments>http://www.penncommusa.com/archives/63#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 19 Mar 2012 02:35:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>1.2のさんすう</dc:creator>
				<category><![CDATA[中学入試対策・算数の勉強法]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.penncommusa.com/?p=63</guid>
		<description><![CDATA[前回は「つるかめ算」についてお話ししましたが、中学入試では、この「つるかめ算」での考え方のように様々な考え、様々な糸口を見つけることができるようになることが大事です。 しかも、中学入試に限らず入試というものは時間制限があるものです。 ですから中学入試にはひらめきも肝心です。 そう考えると、低学年のうちに算数を楽しく勉強することがとても大事になってきます。 四則計算というだけあって、算数の基本は「＋－×÷」です。 その和差算、何倍か何割かなどの割り算掛け算や分数小数点と3～4年生までに習うことが中学入試にも大きく影響してくるのです。 昔高校時代に数学の先生に試験範囲を聞くと、小学校の算数から今までと言われたことがあります。 ここからここまでというのではなく、全てつながって全て続いているのです。 その大事な足し算引き算をやって掛け算、その後、割り算となるのですが、この割り算、結構引っかかっている人が多いようです。 インドでは、割り算と掛け算は一緒に勉強するそうです。 本当は、＋と－、×と÷は同じ意味ですからね。 私が、中学生や高校生の家庭教師をしていた時も分数がきちんとわかっていない子がよくいました。 分数や少数の計算は、分数のことをしっかりわかっていないとできません。 中学入試も割合や分数の理解が必要な問題は多いです。 分数は簡単です。ものに例えられるからです。 リンゴを4等分にした1個は１/4です。 1/4＋1/4＋1/4＋1/4=4/4=1個だということ 同じように 1/4×4=4/4=1 ということをまずはきちんと形を見せて理解させてあげることが大事です。 中学入試のためだけではなく子供が詰まってたら、ぜひおうちで試してあげてください。]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.penncommusa.com/archives/63/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>つるかめ算</title>
		<link>http://www.penncommusa.com/archives/60</link>
		<comments>http://www.penncommusa.com/archives/60#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 17 Feb 2012 05:21:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>1.2のさんすう</dc:creator>
				<category><![CDATA[中学入試対策・算数の勉強法]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.penncommusa.com/?p=60</guid>
		<description><![CDATA[中学入試は、算数が大事です。考える力を育てるからです。 私は、そんな算数がとても好きです。 亡くなった祖父の影響なのですが、 祖父が書いたという中学入試の参考書が実家の本棚に何冊かあったことを覚えています。 その中にあった、一つの問題、「つるかめ算」、これを数学でなく算数で解くということが、 中学入試には大切です。 「つるかめ算」言葉は今は学校では教えてないですよね。 中学入試を受験する子どもさんのいるお母さんにも是非、解いてもらいたい問題です。 「つるかめ算」というのは、「つる」と「かめ」のように 足の数の違うものの合計の数（何匹、何羽）と 足の数の合計がわかっているときに、 「つる」と「かめ」のそれぞれ数を求める算数の問題のことです。 中学入試の問題でもよく使われています。 問題 ツルとカメがあわせて10匹います。足の数は、合わせて28本です。 ツルとカメは、それぞれ何匹いるでしょうか。 いやいや、思い出しました。この時ある男子が、「じゃあ、1本足のツルがいたらどうなるんですかあ？」といったこと・・（笑） ツルの足は2本カメは4本とします。 計算の仕方は10匹全てがまずツルだと仮定します。 （カメが足を2本だけ出してると仮定してもOK） 足の数は、 2本×10匹＝20本 実際には足の数は28本です。 だから、 28－20＝8 8本分の足を余分に持った人がいるわけです。 ツルとカメの足の差は2本ですから、 8÷2＝4で 実際の足の数と比べると、4匹分の差があることになります。 つまりカメは4匹です。 算数って結局、この仮定が大切で、これがおもしろいんですよね。]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.penncommusa.com/archives/60/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>算数はなぜ大事？</title>
		<link>http://www.penncommusa.com/archives/57</link>
		<comments>http://www.penncommusa.com/archives/57#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 20 Jan 2012 04:51:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>1.2のさんすう</dc:creator>
				<category><![CDATA[中学入試・余談]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.penncommusa.com/?p=57</guid>
		<description><![CDATA[中学入試の算数が重要なのは、受験生のみなさんは、もう耳にタコができるくらい聞かされてきたとは思いますが、 なぜ、中学入試の中で算数が大切なのでしょうか？ 中学入試は、算数だけでなく、入試問題が難しいというのは、皆さんもご存知の通りなのですが、 それが、中学入試の勉強に算数が重要なことの大きな理由の一つなのです。 試しに難関中学受験のための進学塾のホームページをのぞいてみてください。 その進学塾が算数にどれくらい力を入れているか、切々とかいてあるはずです。 多分全ての塾について、同じ現象がみられると思います。 しかもそれは、特に、小学生に対して、つまり、中学受験でよくみられる現象です。 同じ系列の進学塾でも、高校受験や大学受験よりも 中学受験、つまり小学生時期に力をいれているのです。 これは、小学生の時に、自分で考える力を養うためです。 知識や記憶力でなく、創造力、想像力と表現りょくを伸ばすためです。 それは、もちろん、勉強の本質として、そのことがとても重要だからなのですが、 中学入試で、その力が試されるからなのです。 難関中学の多くは、東大など、難関大学への受験を目指しているところが多いですね。 そういう大学を目指すためには、知識だけではダメで、どれくらいの思考力や発想力をもっているかが重要になってきます。 そのために、中学の入試でもあえて、難しい問題をだし、 生徒が、色々な角度から物事を捕らえることができるか、 解答の糸口をみつけることができるのかを調べているのです。 そして、それを見つけられる、考える力のある子どもを探しているのです。 だからこそ、中学入試では、考える力を育てる算数が重要なのです。]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.penncommusa.com/archives/57/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>算数なんのため？</title>
		<link>http://www.penncommusa.com/archives/54</link>
		<comments>http://www.penncommusa.com/archives/54#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 01 Dec 2011 09:26:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>1.2のさんすう</dc:creator>
				<category><![CDATA[算数の学力]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.penncommusa.com/?p=54</guid>
		<description><![CDATA[算数は確かに大切です。 計算だけ速くなったらといのではなく、算数を勉強すると考える力がつき、学力が伸びてくるのです。 ただ、算数自体は、なれてくると数学と同じく高得点がとりやすいです。 実際、中学受験の入試でも算数の平均点は高めです。 それに比べて、国語は平均点が低めの中学が多いのはなぜでしょう。 それは、数学の問題数や難しさに気をとられ、国語をあまり勉強してないからです。 たいていの中学で、国語と算数が同じ配点、社会と理科が少し下で同じ配点ということが多いです。 中学受験に際して、低学年のうちは、国語は知らず知らずの間に勉強しているので、 算数を大切にしていくと考える力をのばすのに役立ちます。 これは、算数そのものの勉強というより、 算数的頭の使い方によって、思考力を育てる、また解けた喜びを体験することによって勉強する楽しさを覚えるためです。 反対に、高学年になったら、算数に時間をかけないといけないような気がしますが、 問題を読むのにも理解するのにも、国語力は大切です。 しかも、中学受験をするような子どもはたいてい算数はよくでき、差がつきにくいのです。 そこで、差の出やすい国語を引き続き頑張っていくことによって、 中学入試で、差の出やすい解答ができるようになるのです。 ただ、先にもお話ししたように算数の力は考える力、それも体系だって考える力を養うためにとても有効です。 中学受験に成功してもその後ついていけなくてはなにもなりません。 大学受験のための色々な力を養うために 小学校低学年のうちにしっかり算数をやっていくことの大切さ、 忘れないようにしましょう。]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.penncommusa.com/archives/54/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>中学入試で必須の算数の勉強方法</title>
		<link>http://www.penncommusa.com/archives/52</link>
		<comments>http://www.penncommusa.com/archives/52#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 07 Nov 2011 02:53:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>1.2のさんすう</dc:creator>
				<category><![CDATA[中学入試対策・算数の勉強法]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.penncommusa.com/archives/52</guid>
		<description><![CDATA[ほとんどの学校の中学入試に必須科目となっているのが、国語と算数です。 首都圏では国語と算数を必須科目としている中学も多いです。 さらにこの二教科にプラスをして理科と社会の四科目を、中学入試の必須科目としている学校も多いようです。 またその他の学校では、３科目を中学入試の必須科目としている所もあるようです。 その中には、やはり算数は中学入試科目として含まれています。 算数は、中学入試にとって必須科目と言う事が分かりますよね。 中学入試で必須となる算数。 この算数が苦手というお子さんも多いでしょう。 算数が得意となるためにはどうしたら良いのか？ 苦手な計算問題に強くさせるために大量の計算問題で計算問題に慣れされると良いのではないか？と思っている親御さんも中にはいらっしゃるかもしれませんね。 ですが、一度に大量の計算問題を解くと言う事は子供にとってもしかするとストレスとなってしまうかもしれません。 算数の計算をする時には、一度に計算問題数を大量にするのでは無く分けて計算をすると良いでしょう。 算数の計算問題ばかりをするとなると、やはり根気がいります。 ずっと集中をして勉強をする事はなかなか難しいので、勉強の途中に漢字練習などを入れてみるのも良いかと思います。 そして、中学入試問題で必須効果である算数を延ばすためには、計算問題を解く方法にも工夫が大事です。 例えば、筆算ばかりでは無く暗算で計算問題が解ければ中学入試で役立つかもしれませんよ。]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.penncommusa.com/archives/52/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>算数と百ます計算</title>
		<link>http://www.penncommusa.com/archives/51</link>
		<comments>http://www.penncommusa.com/archives/51#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 24 Oct 2011 06:33:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>1.2のさんすう</dc:creator>
				<category><![CDATA[中学入試・余談]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.penncommusa.com/archives/51</guid>
		<description><![CDATA[あなたの苦手科目は何ですか？ 自分は、算数が苦手という方もいるでしょう。 まずは、この算数が苦手だという方は算数が苦手という意識を無くす事から始めてみると良いでしょう。 中学の入試科目の一つである算数は、算数の勉強をするだけ成長が出来る科目だと言われています。 というのは、他の教科である国語や社会、そして理科などは漢字や地名などの知識が無いと問題を解く事が出来ませんよね。 小学校で習う算数では、まず小学校低学年で最初に足し算を習います。 そして足し算の後には引き算、掛け算、そして割り算を学びますよね。 この四つの四則計算が必要となりますが、これを知っておけば算数の問題を解く事が出来るのです。 また四則計算には掛け算や割り算を優先的に行うという決まりもありますよね。 中学入試で重要な科目である算数に強くなるためには、まずは計算に慣れなくてはなりません。 幼い頃に百ます計算を行ったという方も多い事でしょう。 計算の基礎を付け、まずは計算問題に慣れる事が目的です。 そして、計算問題を早く解けるようになる方法なのがこの百ます計算なのです。 ただ、この百ます計算が早くそして正確に出来るからといって中学入試で合格が出来るという訳ではありません。 中学入試には関係ありませんが、大人の方が脳トレーニングとして百ます計算で計算をしているという方もいらっしゃるようです。 この百ます計算は、普段使わない脳の良い刺激となるのかもしれませんね。]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.penncommusa.com/archives/51/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>中学入試対策～算数の文章問題～</title>
		<link>http://www.penncommusa.com/archives/50</link>
		<comments>http://www.penncommusa.com/archives/50#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 05 Sep 2011 02:25:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>1.2のさんすう</dc:creator>
				<category><![CDATA[中学入試対策・算数の勉強法]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.penncommusa.com/archives/50</guid>
		<description><![CDATA[算数の文章問題を、習い始めるのは小学校４年生くらいからです。 ４年生になると、表を使って解く算数問題も増えていきます。 また、小学校５年生になると倍数の問題などで線分図を使って算数の勉強をしていく事でしょう。 さらに６年生になれば、面積図なども勉強する事でしょう。 ６年生になれば、算数の問題も難しくなり文章問題なども多くその問題を解くためのテクニックなども必要となるでしょう。 算数の計算問題であれば、それなりに出来るけれど文章問題になると全く解けないという方も多いかもしれませんね。 最初の算数の計算問題は解けるけれど、文章問題が解けない理由は何なのでしょうか？ 算数の文章問題が難しいからなのでしょうか？ 文章問題が解けない理由は、おそらく問題の意味が理解出来ていない事かもしれません。 またその問題を解くのにどのように処理をすれば良いのか？分かっていない場合が多いのかもしれませんね。 算数の文章問題を解くには、まずは自分で図で文章問題を表してみる事から始めてみましょう。 問題の中にある数値を図にしてみる事で、その問題の関係制なども見えてきて整理される事でしょう。 このような流れで式を考えてみる事で、苦手な算数の文章問題を解けるようになるのではないでしょうか？ 学校の授業や塾などでも文章問題を解く際には、図で表して問題を解いている事も多いでしょう。 この図をメモしておいて下さい。 こうする事で、自分で図で理解する事が出来るようになりますよ。]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.penncommusa.com/archives/50/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>算数の計算問題は確実に！</title>
		<link>http://www.penncommusa.com/archives/49</link>
		<comments>http://www.penncommusa.com/archives/49#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 12 Aug 2011 01:41:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>1.2のさんすう</dc:creator>
				<category><![CDATA[中学入試対策・算数の勉強法]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.penncommusa.com/archives/49</guid>
		<description><![CDATA[中学受験の算数はとても重要です。 最近の中学入試の算数問題は、簡単になってきていると言われています。 簡単になってきていると言われているからこそ、ライバルと差を付けるチャンスです。 この中学受験の算数の計算問題は、中学入試によく出てくるケースは決まってきています。 中学入試の算数の出題傾向を読み、そして問題を解く方法を覚えておけば点数にも繋げる事が出来るでしょう。 ただこれは、一般的な中学受験の入試対策であり難関校だと言われている中学校はそれぞれ受験対策が必要となるでしょう。 算数の入試問題の傾向としてどんな入試対策を行えば良いのか？と言いますと、まずは計算力が必要となってきます。 簡単な計算問題は、必ず正解をする事で確実な点数を取る事が出来ます。 さらに簡単な問題である小問も確実に回答をして、これも点数に繋げましょう。 算数の入試問題において、確実に点数を取る事が出来る割合というのが６割～７割くらいです。 この６割～７割を確実に回答をしておかなければ他のライバルと差が出てしまうという事なのです。 中学受験で合格をするには、算数の簡単な計算問題は確実に答え点数を取る事が重要となるでしょう。 また、中学受験の受験時に、時間の配分を考えて試験に挑まなければなりません。 簡単な計算問題を、後回しにして難しい応用問題に時間をかけて点数の取れる問題を解く事が出来なかった･･･。 これでは確実に点数が取れる問題も解けなくなってしまうかもしれません。 算数の時間配分を考える事も、中学受験にはとても大事な事なのです。]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.penncommusa.com/archives/49/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>簡単な計算問題を確実に！</title>
		<link>http://www.penncommusa.com/archives/48</link>
		<comments>http://www.penncommusa.com/archives/48#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 21 Jul 2011 07:01:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>1.2のさんすう</dc:creator>
				<category><![CDATA[中学入試・余談]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.penncommusa.com/archives/48</guid>
		<description><![CDATA[最近の中学入試の中でも算数は、簡単になりつつあると言われています。 これは、学校がその年度によっても違いはありますがだんだんと簡単な問題になってきているようです。 中学の算数の入試対策というのが、基本的な計算方法の解き方をしっかりと覚えておく事が大事です。 入試に良く出てくる問題なども、その問題の解き方を覚えておけば高得点も夢ではありませんよ。 解き方を覚えておくだけで、合格点を取れる訳ですからしっかりと身に付けておきましょう。 ですが、開成中学などの有名校などの入試問題ではレベルの高い問題が入試問題として出題がされるので徹底をした入試対策が必要と言えるでしょう。 入試で算数の問題で高得点を取るには、まずは計算力を付ける事が大事です。 簡単な計算問題は、間違える事なく全問正解となるように計算力を身につけましょう。 こういった計算問題で間違えていると、入試で得点へと繋がりません。 確実に点数に繋がる問題は、間違えないようにしっかりとその入試問題に慣れておく事が大事ですよね。 こういった問題を一つでも間違えてしまうと、合否の結果へと繋がってしまう可能性も高いので確実に計算が出来る算数問題は落ち付いて問題を解くようにしましょう。 ただ、最近の小学生を見てみるとこの簡単な計算問題に弱い生徒が多いというのが現状のようです。 小学校で習う授業をしっかりときちんと学ぶ事で基本的な計算力が身に付く事でしょう。 ですが、これを甘く見ていると計算問題で間違えてしまう事にも繋がるので基本はしっかりと学ぶようにして下さいね。]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.penncommusa.com/archives/48/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>

<!-- Performance optimized by W3 Total Cache. Learn more: http://www.w3-edge.com/wordpress-plugins/

Served from: www.penncommusa.com @ 2012-05-19 14:47:25 -->
